Soutachian Kanako

大学卒業後、映像系の仕事につくこと24年。一生の仕事と豪語していたが、ひょんなとことからヨーロッパの伝統刺繍soutache(ソウタシエ)と出逢ってしまう。その瞬間から「わたしは、これを絶対作るヒトになるだろう」と強く思い過ぎて、夢にまで出て来る始末。あくる日より勉強を開始、徐々にアクセサリー作家へと転身していった。

“ soutache(ソウタシエ)を愛する人”という意を込めて、Soutachian-ソウタシアン-を立ち上げ、現在に至る。個展、ネットショッピングにて販売中。

Soutachianの姉妹店として、小さな手毬を紡ぐ加賀手毬作家とコラボレーションにて、“みみなぐさ”もオープン。